月別アーカイブ: 2018年2月

“セクハラ”誕生から30年…日本の意識はどこまで変わった?(2/17(土) 女性自身)

“セクハラ”誕生から30年…日本の意識はどこまで変わった?

(2/17(土) 女性自身)

17年10月、米国ハリウッドの大物映画プロデューサー・ワインスタイン氏によるセクハラ疑惑が報じられたのを受け、女優のアリッサ・ミラノが、同様の被害を受けた女性たちに向けて、「#MeToo(私も)」を合言葉に名乗りを上げるようツイッターで呼びかけた。・・・

貧困問題調査 「塾あきらめて」低所得世帯7割(毎日新聞2018年2月13日 )

貧困問題調査  「塾あきらめて」低所得世帯7割

(毎日新聞2018年2月13日 )

子どもの貧困問題に取り組む、公益財団法人「あすのば」は13日、低所得世帯を対象にしたアンケート結果を公表した。経済的な理由で諦めた経験(複数回答可)は・・・

(社説)票の焼却 選挙の重み忘れた不正(2018年2月11日 朝日新聞)

社説)票の焼却 選挙の重み忘れた不正

(2018年2月11日 朝日新聞)

選挙制度への信頼を損ねる許しがたい不正行為だ。昨年10月の衆院選の開票で、滋賀四区の甲賀市の職員が、票数が足りないために白票(無効票)を数百票を水増しし、後で見つかった数百票を、開票せずに焼却処分していた。・・・

上野千鶴子さんが台北で講演 「在宅ひとり死」の考え方伝える(2018/02/10 中央通訊社 )

上野千鶴子さんが台北で講演 「在宅ひとり死」の考え方伝える

(2018/02/10 中央通訊社 )

女性学やジェンダー研究のパイオニア、上野千鶴子さんが8日、「台北国際ブックフェア」でサイン会に臨んだ。「在宅ひとり死するためにひ必要なこと」と題した講演も行い、日本と台湾はいずれも超高齢社会・・・

海外からも疑問、詩織さん性的暴行事件になぜ日本は沈黙するのか(2018.02.09 まぐまぐニュース)

海外からも疑問、詩織さん性的暴行事件になぜ日本は沈黙するのか

(2018.02.09 まぐまぐニュース)

伊藤詩織さんへの準強姦容疑で一度は逮捕状が取られたものの、不可解な理由でその執行を免れた、安倍首相とか関係が深いとされるジャーナリスト・山口敬之氏。・・・・

出産・子育て女性地方議員 来月10日から相談窓口(2018年1月31日  東京新聞)

出産・子育て女性地方議員 来月10日から相談窓口

(2018年1月31日  東京新聞)

議員活動中に出産・子育を経験した女性地方議員らが連携する「出産議員ネットワーク」は、30日、国会内で会合を開き、全国の女性地方議員からの相談窓口を2月10日から開設することを決めた。・・・